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坐骨神経痛

こんな症状でお悩みではありませんか?

坐骨神経痛でお悩みの方へ

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icon_check01 お尻から太ももの後面、ふくらはぎにかけて痛みやしびれ、冷たい感じがある
icon_check01 痛みのためびっこを引いて歩く
icon_check01 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、分離すべり症、梨状筋症候群を患っている
icon_check01 残尿感や頻尿がある。排尿するのに時間がかかる
icon_check01 生理不順である、生理痛がひどい
icon_check01 足やお尻の筋肉が固く、太さや盛り上がり方に左右差がある
icon_check01 立っているとき、常に右か左に極端に重心が偏っている、背骨の側弯があり、姿勢が著しく左右に傾いている(疼痛性側弯)

 

坐骨神経痛とは?

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坐骨神経は腰椎下部と仙骨(尾てい骨)から出ており、体の中で最も太くて長い神経です。一番太い所で親指ほどの太さがあり、長さは1メートル以上もあります。

この坐骨神経は、足の運動機能や足の皮膚感覚を司どっているので、椎間板ヘルニアや腰・お尻の筋肉の過緊張などで坐骨神経が障害されると歩行困難になったり、足のしびれ・冷感などの症状が発生します。

さらに、脊柱管狭窄症などを患っている方は頻尿・残尿などの排尿障害や生理不順など生殖器系の異常が起きることもあります。

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坐骨神経痛の原因は人によって様々ですが、大きく2つのタイプに分けられます。

icon太ももの裏やひざの裏の筋肉が固くなり、下からお尻の筋肉を引っ張ってしまう“ハムストリングス緊張型”タイプ

icon顔や腕の筋肉が緊張し、上からお尻の筋肉を引っ張ってしまう“顔面緊張型”タイプ

iconのタイプは、膝の裏や太ももの裏の筋肉を伸ばすストレッチを行うと、効果てきめんです。これでお尻の痛みがとれた、軽くなったという方は実際多いですよ。立位体前屈をして指先が床から20センチ以上離れている人はこのタイプでしょう。

問題は iconのタイプです。顔や腕のコリは自覚がないうえ、ストレッチで伸ばすのが難しいからです。また、顔の筋肉をしっかり緩めてくれる整体院はとても少なく、普通の整体院では解決できません。困ったことに、坐骨神経痛で当院を訪れる方の8割以上がこのタイプなのです。

坐骨神経痛の人は顔が凝っている方がとても多いのですが、びっこを引いていた人が顔の筋肉を緩めただけで普通に歩けるようになるケースは珍しくありません。いずれも週1ペース・5回程度の施術で回復される方が多いです。

 

メニュー・料金

60分コース 5,000円

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辛い箇所だけでなく、原因と思われる部分を施術し、根本的に改善を図ってゆきます。


 

追伸

tsuishin

ひしぬま整体院のホームページをご覧いただき、どうもありがとうございます。

皆さんの疑問や不安、期待に応えることができたら幸いです。痛みで仕事を休む、家事ができなくなるほどひどくなる前に一度ご相談下さい。皆様のご来院を心よりお待ちしております。

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電話番号 046-849-1752

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